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学園の沿革
本学園の経営母体は、1650年に若い女性の教育を目的としてフランスで設立され、
1836年にアメリカ合衆国に本拠地を移し、ミズリー州セントルイス市に本部を置く聖ヨゼフ修道会です。
現在2千人余りの会員がアメリカ全土で病院を16、大学7、多数の高校と小・中学校を経営しています。
近年ではペルーやチリにも進出し、若い女性の教育に携わって活躍しています。
昭和31年にこの修道会から4人の修道女が来日し、京都に修道会の本部を設け、学校設立にあたりました。
昭和34年に創立者シスターアーミナが初代校長となって、セントヨゼフ女子高等学校を開校しました。
昭和36年に中学校を併設し、中学・高校6年一貫教育を行ってきましたが、
平成7年度からは、一貫教育を一層重視した方針に改革して現在に至っています。
1836年にアメリカ合衆国に本拠地を移し、ミズリー州セントルイス市に本部を置く聖ヨゼフ修道会です。
現在2千人余りの会員がアメリカ全土で病院を16、大学7、多数の高校と小・中学校を経営しています。
近年ではペルーやチリにも進出し、若い女性の教育に携わって活躍しています。
昭和31年にこの修道会から4人の修道女が来日し、京都に修道会の本部を設け、学校設立にあたりました。
昭和34年に創立者シスターアーミナが初代校長となって、セントヨゼフ女子高等学校を開校しました。
昭和36年に中学校を併設し、中学・高校6年一貫教育を行ってきましたが、
平成7年度からは、一貫教育を一層重視した方針に改革して現在に至っています。







